上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東日本大震災をはじめとして、近年、全国各地で大規模な地震が頻発し、本市においても、東南海・南海地震や上町断層帯による直下型地震の発生が危惧されています。
上町断層帯の地震については、国の中央防災会議からの報告によると、大阪府を中心に約97万棟の建物が全壊、死者数も4万2千人に達するという甚大な被害が想定されています。
このような甚大な被害の要因として、JR大阪環状線外周部を中心に、防災面で多くの課題を抱えた老朽木造住宅が多数存在していることが挙げられ、中央防災会議から公表された老朽木造住宅密度でも、全国の市区町の上位10位のうち8区が大阪市であるなど、極めて深刻な状況となっています。


昭和55年以前木造住宅密度(上位10市区)
昭和55年以前木造住宅密度(資料:大阪市都市整備局)

昭和55年以前木造住宅密度(上位20市区)
昭和55年以前木造住宅密度(資料:東南海、南海地震等に関する専門調査会)

東京都の木造住宅密集地域整備事業については
木密地域不燃化10年プロジェクト



大阪市には、JR大阪環状線外周部を中心に、基盤整備が不十分で、老朽化した木造住宅などが建て詰まった密集住宅市街地が広く分布しています。
大規模な地震の発生が危惧されるなか、特に防災面・住環境面において多くの問題を抱えた地域を「特に優先的な取り組みが必要な密集住宅市街地(約1300ha)」と指定し、その改善を図るため、地域と連携・協働しながら、様々な取り組みを行っています。


大阪市老朽住宅密集市街地
老朽住宅密集市街地のエリア(資料:大阪市都市整備局)

防災性向上重点地区(約3,800ha)
「大阪市防災まちづくり計画」において、重点的に老朽住宅の建替促進や防災骨格の整備を図る必要がある地区として指定
特に優先的な取組みが必要な密集市街地(約1,300ha)
国の都市再生本部で示された密集住宅市街地の整備方針を踏まえ、防災性向上重点地区のうちでも特に優先度の高い地区として指定


特に優先的な取り組みが必要な密集住宅市街地(約1,300ha) は以下の通りです。
福島区
海老江2丁目~8丁目
大開1丁目~2丁目
城東区
今福西1丁目~2丁目
今福南1丁目~2丁目
蒲生3丁目~4丁目
鴫野東3丁目
新喜多2丁目(JR城東貨物線以東)
天王田
中浜1丁目~3丁目
東成区
大今里西 1丁目~3丁目
玉津1丁目~3丁目
中道2丁目、4丁目
中本1丁目~5丁目
東小橋3丁目(泉尾今里線(千日前通)以南)
生野区
生野西1丁目~4丁目
生野東1丁目~4丁目
勝山北1丁目~5丁目
勝山南1丁目~4丁目
舎利寺1丁目~3丁目
中川西1丁目~3丁目
林寺1丁目、2丁目(生野線以北)、3丁目、5丁目
鶴橋1丁目~5丁目
桃谷1丁目~5丁目
東住吉区
北田辺1丁目、3丁目
阿倍野区
旭町1丁目(尼崎平野線以南、金塚南北線以西)
阿倍野筋4丁目~5丁目
阿倍野元町(木津川平野線(松虫通)以北)
王子町1丁目~4丁目
共立通1丁目~2丁目
三明町1丁目~2丁目
昭和町1丁目
天王寺町北1丁目(天王寺吾彦線以東)、2丁目~3丁目
天王寺町南1丁目~3丁目
播磨町1丁目(柴谷平野線(南港通)以北)
阪南町1丁目~4丁目、5丁目(柴谷平野線(南港通)以北)
美章園1丁目~3丁目
文の里1丁目~3丁目、4丁目(木津川平野線(松虫通)以北)
松虫通1丁目(木津川平野線(松虫通)以北)、2丁目、3丁目(木津川平野線(松虫通)以北)
丸山通1丁目~2丁目
桃ヶ池町1丁目(木津川平野線(松虫通)以北)
西成区
旭1丁目~3丁目
岸里1丁目
北津守3丁目(尼崎堺線(新なにわ筋)以東)、4丁目(尼崎堺線(新なにわ筋)以東)
山王1丁目(尼崎平野線以南)、2丁目~3丁目
潮路1丁目~2丁目
聖天下1丁目~2丁目
千本北1丁目~2丁目
太子1丁目(尼崎平野線以南、堺筋線以東)、2丁目(堺筋線以東)
橘1丁目~3丁目
津守1丁目(尼崎堺線(新なにわ筋)以東)、2丁目(尼崎堺線(新なにわ筋)以東)、3丁目(尼崎堺線(新なにわ筋)以東)
鶴見橋1丁目~3丁目
出城3丁目
天下茶屋1丁目~3丁目
天下茶屋北1丁目(堺筋線以東)
天下茶屋東1丁目~2丁目
長橋1丁目~3丁目
中開3丁目
梅南1丁目~3丁目
花園南1丁目~2丁目
松1丁目~3丁目
南津守1丁目
南開2丁目
天王寺区
勝山4丁目(難波足代線(勝山通)以北)
上之宮町
上本町7丁目(東野田河堀口線(上町筋)以東)、8丁目(東野田河堀口線(上町筋)以東)、9丁目(東野田河堀口線(上町筋)以東)
烏ヶ辻 1丁目~2丁目
北山町
小宮町
細工谷1丁目(難波片江線以南)、2丁目
下味原町
真法院町
堂ヶ芝1丁目、2丁目(難波片江線以南)
東上町
松ヶ鼻町


大阪市都市整備局企画部住環境整備課密集市街地整備グループ
電話:06-6208-9233


ひとりから始める災害被害を軽減する国民運動支援の1つの試み。
防災ブログをどうぞよろしくおねがいします。


FC2ブログランキング 地震・天災・自然災害へ ブログランキング にほんブログ村 住まいブログ 防犯・防災へ blogram投票ボタン

ランキングに参加しています。バナーをクリックすると投票されます。
たくさんの人々に災害被害を軽減する国民運動を知っていただく機会に恵まれます。


スポンサーサイト

東京都は、首都直下地震の切迫性や東日本大震災の発生を踏まえ、東京の最大の弱点である、木密地域の改善を一段と加速するため、「木密地域不燃化10年プロジェクト」に取り組んでいます。


首都直下地震による被害想定については
過去記事 → 首都直下地震による被害想定


木密地域の現状と課題
東京には、山手線外周部を中心に木造住宅密集地域が広範に分布しています。
木造住宅密集地域は、道路や公園等の都市基盤が不十分なことに加え、老朽化した木造建築物が多いことなどから、地域危険度が高く、「首都直下地震による東京の被害想定」(平成18年東京都防災会議)においても、地震火災など大きな被害が想定されています。
木造住宅密集地域では、居住者の高齢化による建替え意欲の低下、敷地が狭小等により建替えが困難、権利関係が複雑で合意形成に時間を要することなどから、改善が進みにくい状況となっています。


木造住宅密集地域
木造住宅密集地域(資料:東京都都市整備局)

東京都木造住宅密集地域整備事業
東京都では、木造住宅等が密集している地域の防災性向上と、居住環境整備等を総合的に実施しています。
東京都木造住宅密集地域整備事業とは、木造住宅が密集し特に老朽住宅の立地割合が高く、かつ道路・公園などの公共施設等の整備が遅れている地域において、老朽建築物等の建替を促進するとともに、道路・公園などの公共施設を整備し、防災性向上と居住環境の整備を総合的に行うことを目的とし、事業を行う区市町村に対して東京都が支援する制度のことをいいます。
平成24年4月1日現在の事業実施地区は、17区46地区約2,050haとなっています。


東京都木造住宅密集地域整備事業実施地区
平成24年4月1日現在の東京都木造住宅密集地域整備事業実施地区
(資料:東京都都市整備局)

不燃化特区制度の先行実施地区
東京都は、特に甚大な被害が想定される木造密集地域のうち、地域危険度が高いなど特に改善を図るべき地区について、区からの提案に基づき都が不燃化特区に指定し、不燃化を強力に推進することとしています。
11区12地区が先行実施地区となっています。


不燃化特区制度の先行実施地区
不燃化特区制度の先行実施地区(資料:東京都都市整備局)

先行実施地区
1. 墨田区 京島周辺
2. 墨田区 鐘ヶ淵周辺東
3. 品川区 東中延一・二丁目、中延二・三丁目
4. 目黒区 原町一丁目・洗足一丁目
5. 大田区 大森中
6. 中野区 弥生町三丁目周辺
7. 豊島区 東池袋四・五丁目
8. 北区 十条駅西
9. 荒川区 荒川二・四・七丁目
10. 板橋区 大谷口
11. 葛飾区 四つ木一・二丁目
12. 江戸川区 南小岩七・八丁目周辺


東京都都市整備局 市街地整備部 防災都市づくり課
電話:03-5320-5142


東京湾北部地震については
過去記事 → 東京湾北部地震


東京直下地震の被害想定を基にして作成されたビデオについては
過去記事 → 災害のアニメーション


2009年9月1日(火)午後10時00分~10時49分(総合テレビ放送)
NHKスペシャル|首都直下地震 見逃された危機


ひとりから始める災害被害を軽減する国民運動支援の1つの試み。
防災ブログをどうぞよろしくおねがいします。


FC2ブログランキング 地震・天災・自然災害へ ブログランキング にほんブログ村 住まいブログ 防犯・防災へ blogram投票ボタン

ランキングに参加しています。バナーをクリックすると投票されます。
たくさんの人々に災害被害を軽減する国民運動を知っていただく機会に恵まれます。


平成23年4月1日現在、石油コンビナート等災害防止法に基づき、33道府県104市町村において、大量の石油(貯蔵・取扱量が10万キロリットル以上)または大量の高庄ガス(処理量が2000万立方メートル以上)が集積している85地区が石油コンビナート等特別防災区域に指定されています。


石油コンビナート等特別防災区域の指定状況
平成23年4月1日現在の石油コンビナート等特別防災区域の指定状況
(資料:総務省消防庁)

石油コンビナート等特別防災区域
1 釧路、2 苫小牧、2-2 石狩、3 室蘭、4 北斗、4-2 知内、4-3 むつ小川原、5 青森、6 八戸、6-2 久慈、7 塩釜、8 仙台、9 男鹿、10 秋田、11 酒田、11-2 広野、12 いわき、13 鹿島臨海、14 京葉臨海北部、15 京葉臨海中部、16 京葉臨海南部、19 京浜臨海、20 根岸臨海、21 久里浜、22 新潟東港、23 新潟西港、24 直江津、25 富山、26 婦中、27 新湊、28 伏木、28-2 七尾港三室、29 金沢港北、30 福井臨海、31 清水、32 渥美、33 田原、34 衣浦、35 名古屋港臨海、36 四日市臨海、37 尾鷲、38 大阪北港、39 堺泉北臨海、40 関西国際空港、41 岬、42 神戸、43 東播磨、44 姫路臨海、44-2 赤穂、45 和歌山北部臨海北部、46 和歌山北部臨海中部、47 和歌山北部臨海南部、47-2 御坊、48 水島臨海、49 福山・笠岡、50 江田島、51 能美、52 岩国・大竹、53 下松、54 周南、55 宇部・小野田、57 六連島、58 阿南、59 番の州、60 新居浜、61 波方、62 菊間、63 松山、64 豊前、65 北九州、65-2 白島、66 福岡、67 唐津、68 福島、69 相浦、69-2 上五島、70 八代、71 大分、71-2 川内、71-3 串木野、71-4 鹿児島、72 喜入、72-2 志布志、73 平安座、75 小那覇


上記の石油コンビナート等特別防災区域を94消防本部が所管しています。


消防庁では、毎年、石油コンビナート等特別防災区域内の特定事業所における事故の概要を取りまとめています。平成23年中の事故概要によりますと、東北地方太平洋沖地震およびこれに伴う津波並びにそれ以外の地震により、特定事業所においても火災や石油等の漏洩等の事故が293件発生しており、全体の総件数は過去最多の506件となっています。
その内訳は平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震および津波による事故が285件(地震140件、津波145件)、それ以外の地震による事故が8件、地震事故以外の事故が213件となっています。


過去の地震による事故の件数
昭和53年 宮城県沖地震 8件
昭和58年 日本海中部地震 47件
昭和62年 千葉県東方沖地震 5件
平成5年 北海道南西沖地震 5件
平成6年 三陸はるか沖地震 46件
平成7年 三陸はるか沖地震の最大余震 22件、兵庫県南部地震 367件
平成13年 芸予地震 2件
平成15年 北海道十勝沖地震 28件
平成17年 千葉県北西部の地震 1件、宮城県沖の地震 1件
平成20年 岩手・宮城内陸地震 1件
平成22年 奈良県の地震 1件
平成23年 東北地方太平洋沖地震及び津波 285件(地震140件、津波145件)、その他の地震 8件


石油コンビナート等特別防災区域は、大量の危険物等が集積している区域で、ひとたび火災等が発生した場合には甚大な被害となることが懸念されることから、消防法や高圧ガス保安法等の規制に加えて、石油コンビナート等災害防止法により特定事業者に対して自衛防災組織の設置の義務付けや事業所内の施設配置を規制(レイアウト規制)することにで災害の拡大防止を図っています。


堺・泉北臨海特別防災地区総合防災訓練
堺・泉北臨海特別防災地区総合防災訓練(資料:大阪府)

堺・泉北臨海特別防災地区総合防災訓練
堺・泉北臨海特別防災地区総合防災訓練(資料:大阪府)

堺・泉北臨海特別防災地区総合防災訓練
堺・泉北臨海特別防災地区総合防災訓練(資料:大阪府)

総務省消防庁
電話:03-5253-5111(代表)


ひとりから始める災害被害を軽減する国民運動支援の1つの試み。
防災ブログをどうぞよろしくおねがいします。


FC2ブログランキング 地震・天災・自然災害へ ブログランキング にほんブログ村 住まいブログ 防犯・防災へ blogram投票ボタン

ランキングに参加しています。バナーをクリックすると投票されます。
たくさんの人々に災害被害を軽減する国民運動を知っていただく機会に恵まれます。


東日本大震災を踏まえ、現行の首都直下地震に係る被害想定の見直しが進められています。
首都直下地震による東京の被害想定を全面的に見直すこととし、東京都防災会議地震部会において検討しています。


この首都直下地震に係る被害想定ですが、18タイプの地震動が想定されています。
その中で、地震発生の蓋然性や被害の広域性から検討の中心となった地震が東京湾北部地震です。


東京湾北部地震については → 東京湾北部地震


震源と破壊される震源断層
震源と破壊される震源断層(資料:東京都)

東京湾北部地震(M7.3)とは、次のように想定された地震です。
ある程度の切迫性がある。(フィリピン海プレートと北米プレートの境界の地震)
都心部にダメージを与える。
震度6弱以上の区域が都県を越えて広域に拡大する。


東京湾北部地震(M7.3)と多摩直下地震(M7.3)の震度分布図
東京湾北部地震(M7.3)と多摩直下地震(M7.3)の震度分布図(資料:東京都)

震度6強以上の範囲が広がることから、建築物の耐震化が重要です。


被害の概要(冬の夕方18時・風速8m/秒)
東京湾北部地震の死者が最大で約9,700人
多摩直下地震の死者が最大で約4,700人


東京湾北部地震(M7.3)と多摩直下地震(M7.3)の被害想定
東京湾北部地震(M7.3)と多摩直下地震(M7.3)の被害想定(資料:東京都)

想定された被害を軽減するために、木密地域の建物倒壊や焼失などによる被害を防ぐことが重要です。


東京湾北部地震における焼失棟数分布(冬18時 風速8m/s)
東京湾北部地震における焼失棟数分布(冬18時 風速8m/s)(資料:東京都)

山手線外周部から環状7号線沿いに老朽化した木造住宅が密集
東京都では、木造住宅密集地域(約16,000ha)のうち、整備地域(約7,000ha)、さらに重点整備地域(約2,400ha)を定め、不燃化・耐震化を推進しています。


東京都 総務局 総合防災部 防災管理課
電話:03-5388-2453


木造住宅密集地域整備事業および不燃化特区制度の先行実施地区については
木密地域不燃化10年プロジェクト


東京直下地震の被害想定を基にして作成されたビデオ → 災害のアニメーション


2009年9月1日(火)午後10時00分~10時49分(総合テレビ放送)
NHKスペシャル|首都直下地震 見逃された危機


ひとりから始める災害被害を軽減する国民運動支援の1つの試み。
防災ブログをどうぞよろしくおねがいします。


FC2ブログランキング 地震・天災・自然災害へ ブログランキング にほんブログ村 住まいブログ 防犯・防災へ blogram投票ボタン

ランキングに参加しています。バナーをクリックすると投票されます。
たくさんの人々に災害被害を軽減する国民運動を知っていただく機会に恵まれます。


大災害が発生したときには、電気やガス、水道、通信などのライフラインが止まってしまう可能性があります。ライフラインが止まっても自力で生活できるよう、普段から飲料水や非常食などを備蓄しておくことが大事です。
また、自宅が被災したときは、安全な場所に避難し、そこで避難生活を送ることになります。避難所生活に必要なもの(非常用持ち出し品)をリュックサックに詰めておき、いつでもすぐに持ち出せるように備えておきましょう。


災害時に備えた備蓄品の例
飲料水(一人1日3リットルを目安に、3日分を用意)、食品(ご飯(アルファ米など一人5食分を用意)、ビスケット、板チョコ、乾パンなど、一人最低3日分の食料を備蓄)下着、衣類、トイレットペーパー、ティッシュペーパーなど、マッチ、ろうそく、カセットこんろ


※飲料水とは別に、物を洗ったり、トイレを流したりするための水も必要です。日頃から水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつもはっておくなどの備えをしておきましょう。


非常持ち出し品の一例
非常持ち出し品の一例(資料:首相官邸ホームページ「防災の日」特集ページ)

非常持ち出し品の例
飲料水、食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)、貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)、救急用品(絆創膏、包帯、消毒液、常備薬など)、ヘルメット、防災ずきん、マスク、軍手、懐中電灯、衣類、下着、毛布、タオル、携帯ラジオ、予備電池、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、洗面用具
※乳児のいる家庭はミルクや紙おむつ、哺乳瓶なども用意しておきましょう。


内閣官房内閣広報室
東京都千代田区永田町1-6-1


ひとりから始める災害被害を軽減する国民運動支援の1つの試み。
防災ブログをどうぞよろしくおねがいします。


FC2ブログランキング 地震・天災・自然災害へ ブログランキング にほんブログ村 住まいブログ 防犯・防災へ blogram投票ボタン

ランキングに参加しています。バナーをクリックすると投票されます。
たくさんの人々に災害被害を軽減する国民運動を知っていただく機会に恵まれます。




 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。